2017/06/24

蟹座新月*12サイン別ヒトコトコメント

こんにちは。naomiです。

いつもお読みくださっている皆さま、
ほんとうに、ありがとうございます。
それではそれでは、蟹座新月の、12サインごとのヒトコトコメントです。
今回も、どうぞよろしくお願いいたします。


牡羊座♈
どっしりと、あなたの居場所に帰ってきたような時です。
ここで、
すでにそこにあるもの、美しく、素晴らしい輝きを放つ宝ものを、
必要なところへ
必要な人の元へ
お届けしていきます。
あなたの大切なファミリーと共に、
あなたが大切にしたい思いが広がっていきます。


牡牛座♉
美意識、品格、美へのこだわり、愛
すべて、
身近な、誰にでも手に取れるような方法で、
直接相手のハートにお届けすることができるときです。
理屈じゃないところにある、熱いハートは、
自然とあなたの周りに暖かなネットワークを作っていきます。
人との間にあった壁など、もう必要ないものは取り壊して、
お互いを高め合う、信頼のおける仲間との絆を
大切にしていきましょう。


双子座♊
ぽよぽよした、柔らかいもの。
ほっと息がつける場所。
いつでもウエルカムな雰囲気。
安心してぼーっとしていられるスペース。
ヒトコトで言うと、リラックスできるお家のような、
おっかさんのようなクオリティが
今は、あなたの中からふんわりとにじみ出てくるような時です。
馴染みの人たち、馴染みの場所、いつものこと、ふるさと、
そんなところに今のあなたのテーマを紐解く鍵がありそうです。


蟹座♋
蟹座での新月。スタートのタイミングですね。
家の中の風通しを良くして
日々の生活をより暮らしやすく、あなたらしく。
断捨離、というよりは、模様替え、イメージチェンジ。
今、ぴぴっとくる雰囲気に身を置いたり、
ぴぴっとくる友人と一緒に、楽しい時間を過ごすのも
とってもグーなときです。
これから先のことを、ふんわり思う、ミラクルタイムを作ってみてね。


獅子座♌
粛々と、淡々と、
大切にしたいものを大切にするときです。
欲しいものは欲しい、いらないものはいらない。
嫌なことは嫌だ、などなど
本当の気持ちに寄り添ってみる時です。
これまで、ちょっとしたことならあなたの男気のような情熱で
ぐいっと背負って、呑み込んでいたものが
もしもあったとしたら、

今は、呑み込んだ自分だとか、頑張った自分を
やさしく、暖かく見守ってみるときかもしれません。
小さなお休みスペースとか、お休み時間を作ってみましょう。
自分に愛を注ぐとき。


乙女座♍
チームで動く面白さを体験するとき。
いろいろな人の思いだとか、感情だとか。
気持ちと気持ちが合わさって、チームの力となって動いていく様を
体験する時です。
あなたの絶妙なバランス感覚が、いい具合に
皆の架け橋になっていくようです。


天秤座♎
お仕事が忙しくなるときです。
または、
あなたがここのところ、取り組んでいたことの
ある意味、ゴールのような場所に来た
ともいえる、面白いときです。
そのゴールとは、さほど特別なものでもないかもしれませんし、
ごくごく普通の、ありふれたものかもしれませんが、
あなたにとっては、とても重要かつ、
これからの変化を導いてくれるようなものでしょう。


蠍座♏
ふわっと、ビジョンを受け取りそうです。
ひらめいた!というような、稲妻が走る感じではなく
なんとなく、ふんわりと、受け取りそうです。
そして、
何か、かっこいい言葉だとか、小難しい言葉などではなく、
誰にでもわかる、
小さなお子様でもわかるような、
やさしい ふつうの ことばで、
表現できるようなものなのだろうと思います。


射手座♐
ちょっと繭を作って、変容中なときです。
内側では激しく何かが溶け出して、
しっかりとした次なる形を作り出している途中のようです。
今は、自分に優しく。スピードはゆっくりめで、
後ろは振り返らずに、意識は前に前に、プロセスを進んでいきましょう。


山羊座♑
パートナーシップが刷新されるようです。
新しい人たちに出会う、ということかもしれませんし
これまで出会ってきた大切な人たちとの、
優しい交流が始まっていくということもあるのだと思います。
気持ちと気持ちを、表現しあい、寄り添わしていくことから、
人間関係の在り方そのもののバランス点も変化していくようです。
責任と共に、自由な冒険者でもありたい、あなたにとっては、
喜ばしい変化なのではないでしょうか。


水瓶座♒
こつこつと、
日々の中に、
ちいさな喜びの種をまいて
育てていくときです。
日常の中で、
あなたの魂や、心や、体にとって
本当に滋養のあるものを摂取していく方法を、
思い描き、実践していくときです。
また、
お仕事に、愛情をいっぱい入れて、ちょっとがんばるときでもあります。
あなたの皆様への献身が、誰かの中に小さな喜びの種を蒔くのだと思います。


魚座♓
毎日がスキップするようなとき。
このワクワクから何が生まれてくるのか
楽しみに楽しみに。
スキップするのも、ワクワクするのも、
何かを生み出すのも、
あなた自身、あなたのハートのど真ん中からやってきます。
集中して、遊びの中にいるときです。






夏至の直後の蟹座の新月ですね。

今回の新月図は、10室に新月でした。
ちょっと気合い入ってるかもしれません。
これから、何を大切にしていくのか
心の中にあるものが、はっきりと打ち出されていくようです。
たしかに、蟹座は共感能力にたけていますが、
今回の新月は、牡羊座天王星と、乙女座アセンダントと共に機能する蟹座です。
個々のあり様が、ぴしっとそこにあり、
なおかつ、乙女座の現実的な実践力も働いている、
そのうえでの、
仲間との共感力が発揮されます。

一人一人が自立し、現実にもしっかりと目を向けつつ、
皆で気持ちを共有し、ある方向性をもつ
そんなチームビルディング、
というイメージでしょうか。

なれ合いではなく、一人一人の純粋な思いがそこにあり、
より良い方へと実践的に動いていくエネルギーを
新月チャートからは感じます。

夏至を超えて、陽のエネルギーが強くなっている時でもあります。
秋分までの3か月、思いっきり、いろんな体験を自分にさせてあげたいですね。


では、今日はこのへんで。
いつもお読みいただき、ありがとうございます!

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2017/06/24

蟹座新月

こんにちは。
八田占星学研究所*naomiです。

6月24日 am11:30 蟹座2度にて新月です。(サビアンでは蟹座3度)

新月図@東京では、
アセンダントは乙女座29度、MCは双子座29度と、
アングルが柔軟宮29度というきわきわの度数にあります。

これまでが変化のための準備段階だったとすれば、
準備はもう最終段階になっており、
これまでのステージから次のステージへの転換がなされます。

すでに、もう、お知らせのようなものが、
はっきりとお手元には届いているのではないかと思います。
それって、
これまでのあなたがいらした場所では、
「それは違うでしょー。うちの管轄ではありませんよー。」と、
なにかの間違いではないかと、破棄してしまうような「お知らせ」かもしれません。

一見して、
「違うのでは?」と思うものほど、
今の場合は、「それです。それです。これからあなたが関わっていくステージは。」
と、言っているようなものです。

これから、次第に、その姿がはっきりしてくると思います。
「ん?」と感じるものほど、お手元でゆっくりと眺めてみてください。
そして、これまで当たり前だと思ってやり続けていたものほど、
「これからも、必要か?」と、疑ってみて下さい。

新月は、蟹座2度で、水星もコンジャンクションです。
10室での新月、10室には火星も入っておりにぎやかですね。

ハートが「こっちだ!」と方向性を示してくれます。
あなたのハートは、どちらを向いているでしょうか?
ハートと対話をするスペースを作ってみましょう。
そのスペースで、じっと耳を澄まして、ご自身の声を聴いてみましょう。
そして、他の人たちの声にも、耳を傾けてみましょう。

何を言っているのか。
どんな風に言っているのか。
大事なことほど、小さな音かもしれません。
耳を澄ましてみましょう。

皆の響きが、共鳴し合って、次ステージへの移行を見せてくれます。
仲間と共に、皆の暖かい協力によって事がなされていきます。
10室火星の向かいには、4室冥王星が鎮座し、
1室天秤座木星と、互いに90度をとっています。

音の響きは、嘘がつけません。
ご自身の声の調子や、その声の奥にあるあなた自身の真実が、
仕事の場で、あるいは、社会との関わりの場で
あなたの声、響きとして発せられます。

3室射手座の土星は、8室天王星、11室ドラゴンヘッドと共に、
火のサインでの三角形を形成し、
直観からくる言葉によって、表面的ではない、本質的なコミュニケーションと分かち合いの場を
新たに創り続けていきます。
これまで交わされなかった思いが、お互いの間に流れ始めます。
まずは、ご自身の真実の言葉と思いに、しっかりと繋がっていきましょう。
その思いから発せられたものや行動は、他者の心に確かな変化を促し、
生き生きとした変化を引き起こしていきます。

ご自身の立ち位置が、いいポイントに定まってきます。
主観に入り込みすぎず、
客観に入り込みすぎず、
自分自身と、他者と、環境全体とのほどよい距離感と関係性が
見出されていきます。

自分で見ていた自分自身
他者から見られる自分自身

自分が思っていたあの人のことだとか、
本当のあの人の姿だとか、思いだとか

全体の中で自分がいる立ち位置だとか、

いろいろな関係性の中での自分が見えてきます。
視点をどこに置くのか。
視点の変化によって、見えるものが変化していきます。

そして、心のわだかまりが大きく溶けていく新月です。

相手の中に見える自分の姿が、
あなたに多くの真実を教えてくれるようです。



2017/06/17

自分の声を聴く

こんにちは。八田占星学研究所*naomiです。

京都から戻ってから、数日間、脳内も身体も全部が沸騰しているかのようでした。
じっとストップして、何かが内側で激しく起こっている感じ。
無意識がぐいぐいと動いている感じ!

そんなとき、ラジオをつけたらいつの間にか受信状況が良くなっていて
(あれれ?)
ピーとか、ガーとか、ノイズが極力減っていて、びっくり。

調子に乗って、英語の番組のみならず、
いろいろな言語のニュースを聞きまくり。

そのうち、ふと流れてきたのが
「オーセンティックヴォイス」についてのレクチャー。

「本物の自分の声」ということなんだそうです、これ。

声には、今の自分の心身の状態や、これまでの生き方、今の生き方すべてがある。

とういことなのだそうです。

自分の声を聴くと、今の自分が見える。

そして、

自分の声を録音して、聞いたとき「いやだな」と感じるのは
それが偽りの声だと自分でわかるから、なのだそうです。

仮面を被った自分がそこにいる。それは、聞いている自分が一番よく知っている。
それで、「いやだ」と、感じるのだそう。

そんな偽りの自分をやり続けていると、
その声を聴き続けている自分の細胞は、一体どうなるんでしょうね。

だから、「オーセンティックヴォイス」を自分で探してみて下さい。
そのための方法は、とっても簡単なんですよ。


という話でした。

ちょうど、先日、ある会話の録音を聴いていたときに、
自分の話し方に違和感があった、なんでだろう、と思っていたので
なんてタイムリー。

それで、「オーセンティックヴォイス」の探し方を、実験し始めました。

とっても簡単なのです。

自分の声を録音して、録音したものを聴く。
聞いていて、これは好きだ、という部分を探す。
その声を出していたときの自分の状態、(心身、呼吸、姿勢など)を思い出す。
いい状態の声を思い出して、また録音する。
そして、録音したものを聴く。
それをひたすら、続けていきます。


毎日続けていますと、いろいろなことに気づきます。
自分でしっくりくる声に出会う時もあれば、
すごく嫌な感じの時もあります。

話し方もさることながら、発する音、なんですね。


標準語で、大阪弁で、英語で、

いろいろな言語でも録音して聞いてみています。

というのも、
標準語と大阪弁と、どちらも日常で使うのですが、
言語と精神状態と身体と、リズムと、
自分の中でどのような影響があるのか
未だに謎、そしてその謎がどうにも気持ち悪いからです。

標準語のときは、間違えないように、頭で考えながらしゃべっているのが、きいているとよくわかったり、
大阪弁のときは、リズムがよくって楽しそうだ、というのも、きいているとよくわかりました。

そのうち、
どちらも混ざってきて、訳が分からず混乱しているときもありました。
普段は、混乱しないのです。意識的にすごく気を付けているのかも。
自分の中での制限。ここでは大阪弁は話さないぞ、みたいなね。

これ、英語の音読の練習にもなるので、実は一石二鳥です。
発音、イントネーション、リズムがどうなっているのかも、
まるわかりです。


自分の声がどういう姿をしているのか、
これって、
自分はどういう姿をしているのか、そのもの。
聞き始めはどきどきしますが、
やりだすと、おもしろいです。

いろいろなトーン、スピード、呼吸、話す内容など
試してみています。

自分の声を聴く。
声に現れ出ている自分と出会う。
まんまでます。気持ちいいほどに。

まだまだ、自分のことって、知らないこともたくさんありますね!

2017/06/11

インナーブラザーとのコンタクト

こんにちは。八田占星学研究所*naomiです。

先月受けた、心理占星術家ザビエ・ベトコートの個人セッション。
受け取るものが、深くて大きい。
ようやく、少しずつ内容を消化してきておりますので、
少しずつ、ここでもシェアしてみたいと思います。

今回の私が向き合いたかったことは、

①今の星の状況から、自分にどのようなテーマが来ているのか。また、世の中の大きな変化の流れの中で、
 個人としてどのようにあるべきか。何に意識をして日々を暮らしたらよいか。

②自分のリソースについて。また、そのリソースを仕事の中で、社会の中でどのように活かすか。


大きくこの2点をテーマにしたいと、セッションの中でザビエに伝えました。


ザビエならではの視点で、私の無意識からの衝動や、今のプロセスをシンボルから読み取っていきますが、
開口一番、
「お兄さんか弟さんはいますか?」と聞かれました。

私には兄がいるのですが、彼との関係性について話が進んでいきました。

これまで、ザビエとは、両親やパートナーとの関係性についても、セッションの中で話をしてきましたが、
兄について聞かれたのは初めてであり、私の中では唐突感があってびっくり!

しかし、星的には、トランジット土星が、私のネイタル水星にスクエアの時期であり、
なるほど、そう来たか!と。

特に、私の水星は、冥王星とコンジャンクションしているパワフルな水星、かつ、太陽おとめ座なのでその支配星でもあり、
さらに、乙女座のハウス6室にある、おとめ座の水星であること。この水星を理解し、活かしていくことがとても大事なのだと。

その糸口として、兄との関係(兄弟は水星)をもう一度、見てみることが、
私の水星、そして、コンジャンクションしている冥王星とつながることにもなるのだと言います。

幼い頃は、共働きの両親だったために、親とのコンタクトよりも、兄とのコンタクトの方が断然多く、深いものがありました。
そこで交わされた感情を思い出すのだと。
別に、兄との関係性に問題があるとか、いい悪いだとか、そういうことではなくて、
ただ、兄との間にスペシャルな繋がりがある。そのエネルギーを取り戻すのだということです。
(つまりは、水星の自発的なエネルギーを取り戻すということ)

冥王星と共にいるおとめ座の水星は、もっともっとディープに行けるのだそう。
「まだまだ、深く行けるのに、なぜいかないんだ?」という、ザビエの声なき声が聞こえたような・・・

特に、自分の内面に、もっと深く入っていくといいよ、と。

これまでも、たいがいインナーワークをおこなってきましたけれど、
まだまだいけるそうです。よーし、いくぞー。


そして、インナーブラザーとの繋がりを回復させるのだそうです。

それは、呼吸を見ていくことでもあるよ、と。(水星は呼吸と神経システム)


インナーチャイルド、インナーマザー、インナーファーザーなどなど
「内なる○○」っていう中に、
インナーブラザーという存在もいたとは。いやはやびっくりです。

すべて、自分自身の中にあるクオリティなのですが、
インナーブラザーとの繋がりを回復することで、
私の場合は、自発性が戻ってくるのだそう。

そして、この「時」をお知らせしてくれるのは
トランジットの土星です。

土星は、「今、それをやるときです」と、否応にもお知らせしてくれるありがたい存在。

水星へのお達しは、水星にスイッチが押される時でもある。

これまでのセッションでは、
家族の様々な感情や、たくさんのレイヤーで行われていたことを、
この水星がすべて吸収していて、
動けなかったんだね、と言われておりました。
今から思えば、まだ水星がのびのびと本来の力を自分のものとして使えていなかった、ということでしょう。

そして、ザビエが言うのは、
「水星はもちろんのこと、今は、水星とコンジャンクションしている冥王星の力を使う時だ。」


そそそれで、ディープに、なんですね。

「あなたにとっての占星術は、日々の体験やプロセス、あるいは、
様々なレイヤーを、貫き通してクリアに見て理解するための、
完璧な武器ですね」、とも。

人によって占星術の在り方自体も違うと思っていたので、
私にとってはどうなのか、これもおそらくは、水星&冥王星のコンビによるものでしょう。

漠然と感じていたことを、すぱっと言葉にしていただくと、すっきりします。


「インナーブラザーは、私にとってどのような存在であるか?」

感情を使って再びコンタクトをとっていきます。

そうすると、実際の兄との関係も、また変化していくのでしょう。


まだまだ、家族のテーマとは、奥深いのだなあと。


水星&冥王星スイッチを入れて、活かしていきます。


②のテーマ、リソースについてのシェアも、また機会を見つけて書いてみたいと思います。



2017/06/10

射手座満月が明け、天秤木星は順行へ

<6月10日の星メモ>

これより木星は、10月10日の蠍座入りまで、天秤座のテーマをさらに進めていきます。
昨夜の射手座満月は、射手座のテーマが色濃かったわけですが、満月のテーマである射手座から、その支配星木星へとエネルギーが流れていきます。

射手座は、直観と知性、あるいは、野性的なものと知的なものという両方の視点を持ち、物事を考え、理解することを促します。
そして、恐らくは、理解したい、知りたい内容と言うのは、表面的なことではなく、物事の本質に迫ることなのだろうと思います。すぐに答えが得られないかもしれないようなこと。答えを受け取る準備ができたときに、受け取り、わかる、というたぐいのもの。私は誰か?この世界の成り立ちは?なんのために生きるのか?というたぐいの問いに対する、シンプルなれど、哲学的な問答のような探究が、射手座の世界。

本質的なあり様から深い理解を促し、そのスペースから、天秤座のテーマでもある、関係性の調和的なあり様を再び作り変えていくことが、内的にも外的にも起こっているのではないかと思います。

関係性への理解が深まるとき。
それも、自身がたてた問いがあるからこそ。
そして、答えもまた、自身の内よりくるものなのでしょう。





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