2013/02/26

おとめ座満月 12星座別コメント

226:おとめ座の満月。12星座別の一言コメントです。


牡羊座

急がないで、
ちょっと一休みするのがよさそうですね。
ほっと一息つく時間をつくって
心に滋養をたっぷりとあげましょう。
動くのはそれからでもいいってことも、あるよ。


おうし座

仲間や友人、あるいは
そのまた仲間とか、そのまた友人の方との
不思議なつながりが広がるとき。
不思議なご縁のつながりは、人と人が醸し出すミラクルクリエイション!
いろいろな才能が集まって
さて、何ができるだろう?
・・・と、
わくわくすることを考えてみる。


ふたご座

夢はとめどなく広がり、
やりたい仕事もとめどなく広がるときなので、
あえて申し上げますのは
あなたがあなたでいられる個としての
時間とスペースを大事に確保するとき。
そこに一歩入りさえすれば、
あなたはあなたに戻ってくることができる場所。
物理的にも、精神的にも、エネルギー的にも
そういうところがあるといい。


かに座

気になる場所には、足を運んでみよう。
気になる人に、コンタクトをとってみよう。
たとえ、それが
「なんとなく気になるだけ」であったとしても
たぶん、それは
新たなアイデアをもたらしてくれるきっかけ。



しし座

手持ちの札を再確認。
お蔵入りだったものも含めて、
在庫の再確認。
かつて、一旦出したものの、やっぱり引っ込めちゃったものも
まだ日の目を見ていないものも、
今までがんばってくれたものも
みんなひっくるめて
あなたの手持ちの財産。
一度、棚卸してみよう。
もちろん、
物質面でもそうですが、あなたの資質もしかり。


おとめ座

あなた自身に光があたるとき。
あなたが何者かということに
光があたるとき。
周りにいる人たちからの
変幻自在な、自由すぎるほどのサポートが
今は満載なので
素直にサポートを受け取ってみよう。



てんびん座

あなたがあなたにやさしくあればあるほどに
今までどうしても動かなかったものが
動いていきます。
今は、
重すぎる責任感は
一旦、忘れていただくぐらいがちょうどよさそう。
自分のことよりも、
人のことばかり世話したくなったり、
気にかけすぎたりというのは
あなたの優しさと愛から来ているのだろうが、
今は、それと同じぐらい
自分自身に優しさを向けて欲しい。




さそり座

冒険は、まだまだ続くのです。
決して、これでおしまいではありません。
楽しいことは、まだまだやってきますし、
苦しいことも、嫌なことも、
いくらだってあります。
そういうのみんなひっくるめて、
どれだけ人生楽しめるか
ということなのかな、と思います。




いて座

自由に動くことがなんなくできるあなたですが、
今は、ちょっと先のことを
綿密にプランニングしてみるのがよさそうです。
といいましても、
プランの作り方はいたってシンプル。
直観で、
「これよさそう!」というところに、行くときを決める。
頭で、あれやこれやと考えすぎる前に決めちゃう。
それですべてがおさまっていきそうです。



山羊座

余裕というか、気持ちにゆとりが出てきます。
いまは、いろいろな考え方を俯瞰してできるとき。
いまは、いろいろな考え方を寛容にみれるとき。
同じ場所に向かうのでも、
いろいろな行き方がありますので
今までとおんなじ道のりに
する必要はないのかも。



みずがめ座

ちょっとパワーが出てきます。
その元気はどこからくるの?
と、驚いてしまうかも。
そうなんですよね。
そういうことに向かうときならば、
あなたには無限の力が
いくらでも発揮できちゃうみたいなんですよね。



うお座

人に出会うときです。
その人は、あなたの姿を
くっきりと浮かび上がらせてくれる人です。
あなたの姿を
現実的に、リアルに、感じさせてくれる人です。
目に見えないものが大事なのと同じぐらい
実際に五感を通じてわかる世界も大事です。
二つの世界をつないでいきましょう。





毎年、このあたりの季節でおとめ座の満月があるのですが、
今年は、なんだかおとなしい感じがするおとめ座満月だなあー。
というのは個人的な感覚です。

満月なんだけどなー、なんかおとなしい。

せっかくのおとめ座満月が、
うお座の惑星集中でぼけぼけ~っとなっているのか、
木星からの90度で、自由に広がっちゃっているのか。

まあ、いずれにしましても、
おとめ座の
くっきり輪郭をつけて、緻密に丁寧にいきましょうーというモードは
ことごとく、自由にのびのび路線へと
柔軟体操してる感じ。(どんなだ?)

水星も、うお座で逆行中ですんで、
急がず、騒がず、

悠久の流れに身を任せていくのがよさそうな感じします。



私事で恐縮ですが、
今年に入ってから英会話の勉強を再開しました。
で、ここ最近というか、こないだの新月あたりから

「耳だけに頼って、聞こえてきたとおりに音を出す」

ということに再度フォーカス中。

字ずらを追うのではなく、
音とリズム、イントネーションを体に入れることで
英語と一体感を創る感じ。

音とリズムの世界は、ともすれば
どの音があっているのか、座標軸みたいなのは目に見えませんから
なんかとっても宇宙的。
感覚のみで、「この音」だというのをただただ聞こえてきたまんま創ります。

なんていう少々マニアックなことをしているから
よけいおとなしく感じらるのかも。
ただし、
音の世界は、内側でけっこう変容が起こりますね。
案外、見えないところでダイナミック。

さて、皆様はいかがお過ごしでしょうか。








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