2013/10/03

アートりとりーと




シド・マリークラーク氏によるアートリトリート@江ノ島 前半3日間に参加してきました。

色とペインテイングを通じて、自分の本質と向き合う3日間。

江ノ島の美しい海と、
江ノ島の弁天様&ドラゴンエナジーに身をゆだね

深いプロセスを体験。






たくさんの問いを自分自身に



はっとする瞬間が訪れ

また深い問いを自分へと向ける






アートは思考を超えている
直接受け取り
前後左右もなく
時間の方向性もなくなる

カオスの中にあるエッセンスを抽出する
アルケミックなプロセス


その問いがなんであったのかすら
わからないときもあり

しかし、
問いも答えも
すべては

自分の質を知ることへ
ダイレクトにつながっていて


オリジナルであるということは
どうにもこうにも
なにか特別なものがあるわけではなく

ただ、自分自身の質から
たちのぼっていく以外に
ありえないのだとわかる。


個が個であるということは

魂の喜びへと響く


軽やかな魂の飛翔は
体も軽くなり、ハートがはっきりと開くのがわかる。


そんな世界もあったのか
そんなありようもできるのか

自分の内的世界を画用紙の空間で感じる
インナージャーニー


今までの長年のクセで
自分を自分で窮屈にさせていたことに驚く。
自分自身に強いていたことが
自分を窮屈にさせていた。


魂の声に繊細に耳を傾けてみよう。
こんなにも軽やかに、パワフルに、美しくあることができる。

そこから続く道をいくことにした。





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