2014/05/22

夢で見たことが、
現実へ流れ込むことがある。
夢で受け取ったメッセージが、
象徴的なメッセージであることがある。
それが何の象徴なのかは、
直観で受け取る。
そのとき、ふっと心に浮かんだことに
オープンになる。



夢にむかって語りかける。
すると、
夢は、こたえてくれる。
その人の人生のコアなところに、
直接働きかける方法で。

捕まえようとすれば
ふっと消えてしまうが、
心静かに微笑んでいれば
いつでも変わらずそこにある。

リラックスして
信頼して。

夢は、決して逃げないし、なくならない。
どんな場所でも、どんな隙間にでも
心地よくいる。

だから、
夢を信頼して進むのがいい。

夢はハートの声。
魂のことば。

夢が現実になるって?

というよりは

いつでも夢は現実と共にある。

ただ、
夢には時間軸がないからね。

夢は
時空を超えたスペースにあるもの。

それは、
今であり、過去であり、未来。

夢を語ることは、
今にいながらにして
時間軸を貫く。

だから、
パワフルなんだな。

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