2010/09/13

鼻から水

今、毎日行っているアクテイブ系瞑想。

はじめるまえに、かならず鼻をかむ。

実は、私の人生のなかで
鼻をかむという行為そのものが、初。

それまでは、すすってました。(すすり歴40年)


鼻水って、身体が「いらない~!」て、外にだしてくれるものなんでしょうけど、
ご丁寧に、再びすすっていたわけで
なんぼほど、物持ちええねん! ですよ。
(あるいは執着?か?)


で、鼻をかむ人生がスタートして、今でちょうど2週間と少しぐらい。
鼻かむのも、だんだん上手になってきた。
はじめは、鼻の粘膜が痛かったけど、それもだんだん緩和。
粘膜くんも、状況に応じて変化(進化?)するんかいな。
鼻水のバリエーションもいろいろあることもおもしろいし、
鼻かむ=首、あるいは胸腺あたりから上の老廃物がすっきりする感覚もおもしろい。


出したいもんは、だしとけ~。


本来、それがでるところから、出したいものをだすのがいいねえ。

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コメント

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No title

私も子どもの頃、鼻をかむことできなくて
鼻炎をこえて、もっとひどいのになって耳鼻科に通いましたよ
こっちの人は女子でも人目をはばからず
ち~んて鼻をかまれるのをみて、自由だなぁと感じたものです

No title

あらまあ~。
それは大変でしたね。

鼻かむことひとつとっても、自由っていいですね~。